血めぐりUPで健康に!血流改善のすすめ

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ルビーナめぐり

体内の血の巡りを良くする漢方・当帰芍薬散加人参を元とした「ルビーナめぐり」について、その特徴と効果、利用している方からの口コミ評判をまとめています。

血の巡りをよくする漢方「ルビーナめぐり」の特徴

血の巡りを改善する漢方処方・ルビーナめぐりの評判「ルビーナめぐり」は、当帰芍薬散加人参(トウキシャクヤクサンカニンジン)という漢方処方に基づいた製品。虚弱体質・筋力が弱い・冷え性・貧血・疲れやすい、という傾向の方に適しています

ルビーナめぐりに配合されている「当帰芍薬散」とは、血流改善(トウキ・シャクヤク・センキュウ)と水のめぐりをよくする(ブクリョウ・ビャクジュツ・タクシャ)6種の生薬から成る漢方薬。

そこに、体を温めて気のバランスと胃腸の働きを整える「人参」を加えたものが当帰芍薬散加人参です。

「お血」「水毒」「気虚」に働きかける

お血とは、血流がスムーズにいかず滞っている状態のこと。血のめぐりが良くなると手足の先までしっかり血液が行き届き、体が温まります。

水毒とは、余分な水分が体内に滞った状態のこと。冷えの原因とされており、これが改善されると冷え・むくみ・生理痛などの症状が快方へ向かうとされています。

気虚とは気の低下を指し、ストレスや疲労が蓄積した状態のこと。気は体を温める働きもあるため、気が不足すると冷え症・倦怠感・胃腸機能の低下などを引き起こします。

とくに胃腸機能が低下するとスタミナもなくなるため、弱った胃腸を整え・活発化することで体を芯から温めることが大切です。

当帰芍薬散加人参はこれらの症状に総合的に働きかけ、体全体のバランスを整えてくれます。

服用のタイミングは、食前または食間。食前とは食事の30~1時間前、食間とは食後2~3時間後が目安です。食後の服用では十分な効果を得られない可能性もあるため、注意してください。

ルビーナめぐりの口コミ・評判

  • 冷え性で血の巡りを良くしたいと思い、知り合いに薦められたルビーナめぐりを飲みはじめました。半信半疑でしたが冬場でもほとんど冷えを感じることなく過ごせたので、体質に合っていたようです。小さい錠剤で飲みやすいのも嬉しいですね。
  • ルビーナめぐりを飲むと体がポカポカと温かくなり、生理前緊張症(PMS)や冷えなどの症状がかなり軽減されました。完璧に治った!というワケではないですが、飲むと飲まないとでは辛さが全然違います。
  • 血の巡りと冷え性の改善に期待を込めて購入。即効性はないですが、飲み続けてみたら氷のように冷たかった手足がほのかに温かくなってきました。トイレの回数も以前より増え、むくみも改善されている感じです。

商品情報

商品名 ルビーナめぐり
販売元 武田薬品工業株式会社
価格 2,521円(税込)/120錠・1回につき3錠
原材料名 トウキ1,750mg、タクシャ1,750mg、センキュウ1,500mg、シャクヤク2,000mg、ブクリョウ1,750mg、ビャクジュツ1,500mg、ニンジン1,000mg、添加物として無水ケイ酸、セルロース、クロスカルメロースNa、ヒドロキシプロピルセルロース、ステアリン酸Mg
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